濃い顔の上にハーフに間違われる私の珍事件とは

突然ですが、私は濃い顔立ちをしております。

しかも濃い上に、彫が深いので、東南アジア系のハーフに間違えられたこと数知れず…

若いころは見ず知らずの人にまで「日本人じゃないでしょう?」などと言われ困惑したものです。

そんな濃い顔の私が経験してきた珍事件をご紹介したいと思います^^

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厚化粧に思われる

学生の頃、割と濃い色のリップが流行っていました。
私も何本か買い、ご機嫌で赤っぽいリップを付けて外出すると、友人から、

「今日、化粧濃くない?」

え…??( ;∀;)

リップ塗ってるだけなんですけど。泣

フィリピン人の方に泣かれた

お酒を飲む席で一緒になったフィリピンの女性。
しばらくすると私の顔をマジマジと見ながらなぜかウルウル。

「あなた見てると、祖国の友達思い出すよ」

そういって、ついには溢れんばかりの涙が(T0T)

なんかほんと…ごめんね苦笑

お母さんの写真があったよ

近所にいるフィリピンのママと日本人のパパを持つハーフのお友達。
息子が小さい頃お宅へ遊びに行き帰ってきて一言。

「お母さんの結婚式の写真が飾ってあったよー」

その数年後、今度は娘がお邪魔して、全く同じセリフを言ったことは言うまでもありません。泣

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子供から見ても…

息子を幼稚園にお迎えに行った時の事。
息子のお友達からマジマジ見つめられ一言。

「○○君のママって、似てる。あの、あの、英語しゃべる人に似てる」

どうもありがとう(^^;

派手にみられる

若き頃、顔が濃いだけで、少し明るい色の服を着るだけで、髪の毛を巻くだけで、

「夜のお店の方ですか?」

別にかまいませんが…OLでございます。

同じ格好をしている同僚とは何かが違う、濃い顔の私なのでした。泣

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